西日本新聞


もの知りタイムズ

知ってる? Q州

岩肌に大きな仏像を彫った磨崖仏。唯一の国宝は?

答えはこちら

分かりやすいニュース解説やインタビューなどを週替わりで掲載
毎月届く、全国のこども記者からの記事もお楽しみに
「Let's えいGO!」や中学受験程度の学習問題も掲載
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教育カウンセラー明橋大二さん、名越康文さんのエッセーが登場。保護者や教育関係者など子育てに関わるすべての人のページ
地域版にもジュニア向けのコーナーが登場
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西日本新聞こども記者を中心に、子どもたちが取材して作るページ
「おたすけっと」では料理や工作など、子どもたちの「困った」を解決
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「TEENSクラブ」が変身して登場
西日本新聞に載った昔の写真を紹介する「この一枚」欄を新設
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世の中で起こったできごとを漫画感覚のQ&A方式で解説する「ニュース DE PON」など、ニュースまるわかりのページ PDF
「おしごと拝見」では、こども記者が職業人にインタビュー。スーパー中学生や街のすごい話題を紹介する「ピカ☆いち」と週替わりです PDF
西日本新聞の記者がいろんなできごとについて、取材した狙いや編集した思いをつづる「記者だより」。中学生までを対象にした投稿広場「ジュニアこだま」も PDF

夜空を見上げて

きれいな星空を求めて、九州中を渡り歩くというJzさんが星と移りゆく季節を美しい写真と心温まる文章でつづります。

わキャッタピー

君の作品(マンガ、イラスト、川柳など)や
紙面への要望やユニークな意見を投稿しよう

 君たちが描いたマンガやイラスト、川柳など、自慢の作品を送ってください。
 また学校での出来事や家族の話題、新聞に載っているさまざまな問題についての要望や意見をお寄せください。

新聞印刷の現場を
見学してみませんか

 西日本新聞社は、読者のみなさんに「新聞ができるまで」を実際に見ていただこうと、福岡市博多区井相田にある製作センターを一般見学に開放しています。専属ガイドがセンター内を約1時間かけて案内します。見学は無料。平日の夕刊時間帯の午後0時20分と同1時20分からの2回。1週間前までに事前予約が必要です。


新聞にもっと親しんで
出前授業を積極展開

 出前授業は、記者が学校に出向き、新聞の役割や記事の読み方・書き方、編集の仕方などを分かりやすく解説する講座です。2011年度以降、学習指導要領が改訂されます。小、中学校では、思考力、判断力、表現力を育成するために「新聞を活用した授業を行う」ことが盛り込まれました。出前授業がこうした学校現場の取り組みの一助となり、知的好奇心をはぐくむためにお役に立てればと願っています。

こどもふれあい新聞バックナンバー

 親子で楽しんで読める「わくわくプラザ(こどもふれあい新聞)」は西日本新聞朝刊(毎週日曜日)に掲載中。学校やクラブ活動で生き生きと活躍する子どもたちを紹介したり、「こども記者」による現場ルポなども掲載しています。>>バックナンバーはこちら

  • お役立ちリンク集

    子育てに役立つウェブサイトを紹介しています。

  • 福岡県警からのお知らせ

    福岡県警からの子育てアドバイスや、毎月の地域交流イベントを紹介しています。

  • 児童書紹介<

    西日本新聞で紹介された、子ども向けのおすすめ図書を紹介しています。

福岡県では、企業・事業所の「子育て応援宣言登録制度」を実施しています。「子育て応援宣言登録制度」とは、男女従業員の子育てを支援するための具体的取り組みを、企業・事業所のトップに宣言してもらい、県が登録する制度です。 西日本新聞社は、平成18年8月に「子育て応援宣言」企業として登録しました。

西日本新聞社 こどもふれあい本部(福岡市中央区天神1-4-1)
電話:092-711-5558 FAX:092-713-7117
E-mail:kodopon@nishinippon-np.jp

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こどもっと!だいがく

こどもっと!だいがく

2012年2月4日~3月26日開催

授業のお申し込みは終了しました。

「こどもっと! きゅうしゅう」の一環として開催される「アイランドシティ こどもっと! だいがく」では、アイランドシティ全体をキャンパスと見立て、環境や地域づくりをテーマに授業を展開します。

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東日本大震災特設ページ
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